早朝の小さな小学校での殺人事件。
安全でなくてはならない教育の場で、女性職員がさされるとは、驚きである。
亡くなった田村さんは早くに出勤したところを襲われたのか?
昨日のうちに事件にあってしまったのか?
警察の捜査が待たれる。
学校のような公共の場にはまだまだ防犯の隙間が存在している。
子供や住民を守るためにも
何らかの対策を取って欲しいものである。
ヤフーニュースより
31日午前8時5分ごろ、北海道せたな町瀬棚区島歌の町立島歌小学校(伊藤良美校長、児童14人)のボイラー室で、同小校務補田村亜衣子さん(24)が胸から血を流して死亡しているのを教頭が見つけ、110番通報した。
田村さんの胸には2か所の刺し傷があり、せたな署は殺人事件と断定、捜査を始めた。
せたな町教育委員会によると、同小では同日、町内のほかの小学校と合同のスキー教室に参加するため、児童たちは学校に集合し、午前8時ごろ、全員がバスで隣の今金町に向かった。
田村さんは2006年4月に校務補に採用され、鍵の管理や校舎内の掃除、雪かきなどの仕事をしていたという。
最終更新:1月31日14時46分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080131-00000011-yom-sociテーマ:今日の出来事 - ジャンル:日記
- 2008/01/31(木) 16:29:45|
- 未分類
-
-