最近増えているご近所さんとのトラブル。
きっかけは小さなことなのだろうが、誤解が誤解を呼び
どんどんこじれていく。
実際に何か行動を起こされるようになると
自主防衛するしかないが、証拠がないとなんともならない。
過去の事例では監視カメラをこういったケースでつけることが多々あった。
隣家からの覗き見、敷地内の不法侵入、ごみのポイ捨て、飼い犬の糞尿、
実際には当人の思い込みで被害を誇張していることが多いが
お互いがコミュニケーションをうまくとればいいのにと思ってしまう。
大人の対応で解決すること 多し!
イザニュースより
隣家の前で「シッシッシー」と言って転居を迫るなど執拗(しつよう)な嫌がらせをしたとして、千葉県迷惑防止条例違反の罪に問われた無職市川晴江被告(64)の判決公判が30日、千葉地裁であり、栃木力裁判官は「心安らぐべき自宅で平穏な生活を乱された被害者の精神的苦痛は重大」として、懲役10月、執行猶予3年(求刑懲役1年)を言い渡した。
弁護側は「『シッシッシー』とは言っていない。隣家の木の枝が自宅敷地内まで伸びていないか確認し、『よしっ、よしっ、よしっ』と言っただけだ」と無罪を主張していた。
栃木裁判官は、被害者宅の防犯カメラの映像を基に「『よしっ』とは明らかに異なる」と認定。「嫌がらせを行うようになった遠因は隣家の所有者に対する悪感情にあり、賃借した被害者には全く関係ない点で酌量の余地はない」と指弾した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080130-00000050-jij-sociテーマ:今日の出来事 - ジャンル:日記
- 2008/01/30(水) 16:05:20|
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